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エンドカードには「正解はひとつ、じゃない!」と関係者が呟くものだから、エンドカードの文字を並び替えたり、色々いじってみたんですよ。
まずは5話のエンドカードの文字をiPhoneのフィリック式でひらがな変換すると
MM→はは
IO→つふ
LV→ぬゆ
KI→につ
YE→るし
になって、特に意味のある文章にならないのでこれはなし。
次にアルファベットを数字にする(A=1、B=2という並び順)→その数字を看板ごとに足し算する→その数字をアルファベットに戻したり、五十音順にあてはめたりする→とくになし
縦読みだったので縦で足し算する→60と64、それをさらに6+0、6+4にすると6と10に。
それをアルファベットに戻すとFとJになって、キーボードのかな変換だと「はま」、iPhoneのフィリック変換だと「すな」。
で、逆に6と10を五十音順の文字の方に当てはめると「かこ」に。


つまり劇場版のテーマは「時」で、(ゲーム版)シャーロックの失われた過去が判明したり、小林オペラの過去の時間が描かれるんだよ!!

ってなんでですか〜。
多分5月のミルキィTDライブが劇場でライブビューイングするとか、MOVIEに複数の意味があるってオチだと思います。まぁ、ミルキィTDが失われた「歌(絆)」を取り戻すって目的だから、それの後で久々に怪盗VS探偵に戻って、怪盗帝国との決着をつけます!(でもつかなくていつもの日常に戻る)って感じじゃないかなー?
いや……怪盗帝国との決着がつくとかホームズ探偵学院を卒業するとかするのが、コンテンツの最終回だと思ってるので、流石にそれはまだやらないと思うんですよ……。セカンドステージ突入で折り返し地点らしいので、あと4年は続くハズ……。
まぁ劇場になると、大体はいつもの場所(ヨコハマ)から移動するので、香港とかシンガポールとか別の場所が舞台になるんじゃないかなぁと。ロンドンはオルタでやっちゃったし、木谷社長のここ数日の発言をみていると、海外市場を視野にいれて&ミルキィTDはシンガポールでも放送中ってことから、シンガポールもありかなぁと。
確かシンガポールが舞台の探偵小説もあったような覚えがあるし。

しかしミルキィTDの感想もそうだけど、まとめサイトに自分のつぶやきが転載されてるってのは珍妙な気分になりますなぁ……w サイトによっては、私の呟きしか載ってなくてフイタけどw

>MXTV、TVK、TVA、SUN、MROも縦読みしてみたけど意味がなかったっすの報告。
すみません、実はそれ私もやりましたw


なお、ゲーマーズの通販サイトが来月発売の月刊ブシロードの表紙絵をUPしちゃって(現在は削除されています)、そこに「ミルキィ映画化企画中」とかの文字があったせいで、ニコ生前日にバレバレになってしまうという…w
Secret

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